穂別いちご
パパと知り合ったのは友達の紹介でした。以前から友達にはパパがいました。私はそれが羨ましいと友達に話していたので、友達が紹介をしてくれました。

「穂別いちごでどう。」「それ冗談で言ってますか。今時穂別いちごでやらせる女性いるの。穂別いちごでやらせる女性がいるなら私なら軽蔑する。」「伶奈はきついな。」普通ならこんな偉そうな女性に男性は引くと思いますが、私のパパは違います。私のSキャラに凄く好きと言ってくれます。
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街を歩く時、パパは私の手をつなごうとしますが私は振り払います。「パパの奥さんにバレたらどうするの。家ならいいけど外で私の手を繋がないで。」「そうだね。気を遣ってくれてありがと。」そして、Hの時も私がリードすると喜ぶパパ。私自身もそのほうが楽なので、私達はとても気が合うと思っています。そんなパパが最近キャバクラで気になる女性がいると言う噂を聞きました。私がパパにそれを問い詰めると認めました。「その女のところに行きたいなら私は別れるよ。別に私、パパと別れても悲しくないから。」「そんなことを言わないでくれ。もう行かない。俺には玲奈が必要なんだ。」この関係がずっと続くといいなと思っている私にはパパのこの言葉を聞くたびに安心します。

しかし、やはりパパはキャバクラでその女性の方にも手を出してしまいました。裏切ったパパにどんなお仕置きをしようかと今から考えている私だけど、多分パパには逆効果かもしれません。パパは私がお仕置きをする度に喜びそうな気がするからです。
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わりきり
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